移動図書館車運転および図書館業務
事業所 株式会社図書館流通センター 図書館サポート事業部就業場所 鹿児島県鹿屋市
- 賃金
- 月給 183,712円
- 休日
- 年109日
- 就業時間
- 08時30分〜19時15分
- 職業
- 図書館司書
私立図書館や指定の各移動図書館ステーションをまわっていただく移動図書館車の運転業務と、移動図書館への資料補充業務などを行っていただきます。
- 学歴不問
- 時間外労働なし
- 通勤手当あり
- マイカー通勤可
- ほか1件
求人番号 13010-08874462
job tag 職業アクセスランキング 19位
図書館や資料室で資料を収集・整理・保存し、資料や情報を提供したり、情報を求める人のための手助けをする。
厚生労働省編職業分類の「図書館司書」にあたる求人です。
job tag(厚生労働省 職業情報提供サイト)の職業解説から抜粋しています。
「司書」とは、図書館法が定める公立図書館の専門職員を指すが、そのほかの図書館や資料室で専門的な仕事に就いている人たちにも一般にこの名称が用いられている。図書館や資料室で資料を収集・整理・保存し、資料や情報を提供、情報を求める人の手助けをする。
図書館に置く本や雑誌、CDやビデオなどの映像資料を選定し、それを探すための目録を整備、資料がいつも順序よく並んでいるように管理し、貸出やコピーサービスをする。図書館利用者の調べものについて支援したり、資料相談にのることも司書の仕事である。
図書館には、公立図書館、学校図書館、大学図書館、専門図書館、国立国会図書館などの種類があるが、それぞれ仕事の内容は多少異なる。
図書館法による「司書(補)」の資格を得るには、大学で司書資格取得に必要な科目を履修するか司書講習を受ける必要がある。通信制で学べる大学もある。
公立図書館や公立大学の司書になるには、地方公務員試験に合格する必要がある。この際、最初から司書(補)の資格を前提にして専門試験を行い図書館に採用する場合と、地方公務員行政職の試験を受けて採用され、図書館に配属される場合がある。また、公立図書館の場合、地方公共団体から図書館業務を受託している企業に就職して図書館の司書として勤務するケースもある。
職場は、公立図書館、大学や短大の図書館、学校図書館、国立国会図書館、企業や研究所、政府機関などが設置する専門図書館などがある。国公立の場合は公務員もいる。
利用者の便宜のため、図書館は夜間や休日も開館することが多いので、夜間勤務、休日出勤、超過勤務が生じるケースもある。夜間・休日に開館している図書館では、多くの場合、シフト制や交替制を採用している。
*1文部科学省 令和6年度社会教育統計 中間報告
*2文部科学省 社会教育調査(令和3年)
出典: 独立行政法人労働政策研究・研修機構(JILPT)作成「職業情報データベース 解説系ダウンロードデータ ver.7.01」職業情報提供サイト(job tag)より2026年10月16日にダウンロード(https://shigoto.mhlw.go.jp/User/download)を加工して作成
都道府県ごとの図書館司書の求人数です。就業場所が複数の都道府県にある求人は、それぞれで数えています。
job tag でよく見られている職業です。数字は公開中の求人数です。
job tag(新しいタブで開く)(厚生労働省の職業情報提供サイト)の職業アクセスランキング(2026年10月時点)。数字は公開中の求人数です。
2件の求人が見つかりました
求人区分
雇用形態
市区町村
職業
事業所 株式会社図書館流通センター 図書館サポート事業部就業場所 鹿児島県鹿屋市
私立図書館や指定の各移動図書館ステーションをまわっていただく移動図書館車の運転業務と、移動図書館への資料補充業務などを行っていただきます。
求人番号 13010-08874462
事業所 株式会社 ヴィアックス就業場所 鹿児島県曽於市
・日々の貸出・返却などの利用者対応・利用者が必要な資料を直ぐに探せる環境作り(書架の整理)等の基本業務
求人番号
選ぶと、結果がすぐに更新されます。