建設機械整備士(契約社員)
事業所 事業所名は非公開就業場所 沖縄県中頭郡西原町
- 賃金
- 月給 210,000〜350,000円
- 就業時間
- 変形労働時間制 (1)08時30分〜17時30分
- 休日
- 年間 110日
- 週休二日制: その他
- 採用人数
- 1人
主な条件詳しくは下の求人票の項目で確認できます
待遇
- 残業
- 月平均 2時間
- 賞与
- あり(前年度 年2回)
- 昇給
- あり
- 通勤手当
- 実費支給(上限 月額15,000円)
- 退職金
- なし
- 有給休暇
- 10日(6か月経過後)
働き方
- マイカー通勤
- 可(駐車場あり)
- 試用期間
- あり(3ヶ月)
- 加入保険
- 雇用・労災・健康・厚生年金・財形
応募の条件
- 経験
- あれば尚可
仕事内容
○建設機械の新車納入整備、一般整備、点検整備の修理業務です。 *経験の少ない方、未経験者も歓迎します! ※整備士資格のない方も応募可 (入社後、資格取得にむけてバックアップします!※会社負担)
仕事内容の詳細
- 職種
- 建設機械整備士(契約社員)
- 雇用形態
- 正社員以外
- 雇用形態_正社員以外の名称
- 契約社員(正社員登用制度あり)
- 雇用形態_正社員登用の有無
- あり
- 雇用形態_正社員登用の実績
- 6名(ほぼ9割が正社員登用しています)
- 雇用期間
- 雇用期間の定めあり(4ヶ月以上)
- 雇用期間_期間
- 1年
- 雇用期間_契約更新の可能性
- あり(条件付きで更新あり)
- 雇用期間_契約更新の条件
- 勤務成績、態度、能力で判断します
- 就業場所
- 沖縄県中頭郡西原町
- 受動喫煙対策
- あり(屋内禁煙)
- 受動喫煙対策_特記事項
- 屋外に喫煙スペース有り
- マイカー通勤
- 可
- マイカー通勤_駐車場の有無
- あり
- 必要な経験等
- あれば尚可
- 必要な経験等_詳細
- 建設機械整備、車両整備経験者優遇
- 普通自動車運転免許
- 必須(AT限定不可)
- その他の免許・資格
- 自動車整備士資格 優遇大型・大型特殊免許優遇
- 試用期間
- あり
- 試用期間_期間
- 3ヶ月
- 試用期間中の労働条件
- 同条件
- 派遣・請負等_就業形態
- 派遣・請負ではない
賃金・手当
- 賃金(a+b(+c))
- 210,000円〜350,000円
- 基本給(a)
- 200,000円〜300,000円
- 定額的に支払われる手当(b)
- 免許手当 10,000円〜50,000円 加算給手当 10,000円〜50,000円
- 固定残業代(c)
- なし
- その他の手当等付記事項(d)
- ・扶養手当:1人目10,000円 2人目以降5,000円 ・資格手当:5,000円~8,000円 ・職務手当:3,000円(正社員のみ支給) ・免許手当:10,000円~50,000円
- 月平均労働日数
- 21.2日
- 賃金形態等
- 月給
- 通勤手当
- 実費支給(上限あり)
- 通勤手当_単位
- 月額
- 通勤手当_金額
- 15,000円
- 賃金締切日
- 固定(月末)
- 賃金支払日
- 固定(月末以外)
- 賃金支払日_支払月
- 翌月
- 賃金支払日_支払日
- 10日
- 昇給制度
- あり
- 昇給_前年度実績
- あり
- 昇給金額/昇給率
- 1月あたり3,000円〜10,000円(前年度実績)
- 賞与制度の有無
- あり
- 賞与_前年度実績の有無
- あり
- 賞与_前年度実績の回数
- 年2回
- 賞与金額
- 計 2.00ヶ月分(前年度実績)
労働時間
- 就業時間_変形労働時間制
- 変形労働時間制
- 変形労働時間制の単位
- 1年単位
- 就業時間1
- 8時30分〜17時30分
- 就業時間に関する特記事項
- *1年単位の変形労働時間制を適用する *第1・第5土曜日は出勤(第2・3・4土曜日休み)
- 時間外労働時間
- あり
- 月平均時間外労働時間
- 2時間
- 36協定における特別条項
- なし
- 休憩時間
- 75分
- 年間休日数
- 110日
- 休日
- 日曜日,祝日,その他
- 週休二日制
- その他
- 休日_その他
- 第2・3・4土曜日 旧盆(1~2日) 年末年始(12/31~1/3)
- 6ヶ月経過後の年次有給休暇日数
- 10日
その他の労働条件
- 加入保険等
- 雇用保険,労災保険,健康保険,厚生年金,財形
- 退職金共済
- 未加入
- 退職金制度
- なし
- 定年制
- なし
- 再雇用制度
- なし
- 勤務延長
- なし
- 入居可能住宅
- なし
- 利用可能託児施設
- なし
会社の情報
- 従業員数_企業全体
- 41人
- 従業員数_就業場所
- 41人
- 従業員数_うち女性
- 4人
- 従業員数_うちパート
- 0人
- 労働組合
- なし
- 事業内容
- ・建設機械の販売、修理、スカニアトラック販売、民間車検場完備 ・損害保険代理店
- 就業規則_フルタイム
- あり
- 就業規則_パートタイム
- あり
- 育児休業取得実績
- あり
- 介護休業取得実績
- あり
- 看護休暇取得実績
- なし
- 外国人雇用実績
- あり
- 事業所に関する特記事項
- 退職金制度は入社して3年経過後の正社員が対象 (2023年6月より導入予定)
選考等
- 採用人数
- 1人
- 募集理由
- 増員
- 選考方法
- 面接(予定1回),書類選考
- 選考結果通知のタイミング
- 書類選考後,面接選考後
- 書類選考結果通知
- 書類到着後7日以内
- 面接選考結果通知
- 面接後7日以内
- 求職者への通知方法
- 郵送
- 選考日時等
- 随時
- 応募書類等
- ハローワーク紹介状,履歴書(写真貼付)
- 応募書類の送付方法
- 郵送
- 応募書類の返戻
- 求人者の責任にて廃棄
特記事項・PR
- 求人に関する特記事項
- ・賃金は経験等により考慮します ・昇給、賞与は会社業績及び個人の能力に応じて決定します ・勤続6ヶ月以上の契約社員については正社員登用制度あり *整備士資格取得に向けてバックアップします(会社負担) *第2・3・4土曜日、日曜日休みなので休日も充実! ※通勤手当:会社までの距離計算にて算出し支給します ※退職金制度導入予定(6月):入社して3年経過後の正社員が対象です
- 職務給制度
- あり
- 職務給制度の内容
- 正社員のみ支給
- 復職制度
- なし
求人事業所・基本情報
- 求人番号
- 47010-24938461
- 受付年月日
- 2026年10月15日
- 紹介期限日
- 2026年12月31日
- 受理安定所
- 那覇公共職業安定所
- 求人区分
- フルタイム
- オンライン自主応募の受付
- 不可
- 産業分類
- 産業用機械器具賃貸業
- トライアル雇用併用の希望
- 希望しない
- 事業所名
- (事業所の意向により公開していません)
この仕事について
job tag(厚生労働省 職業情報提供サイト)の職業「自動車整備士」の説明です。
自動車の走行の安全確保、有害排出ガスや騒音の抑制などの環境保全のために、専門的な知識と技術を駆使して自動車の点検と整備を行う。
どんな仕事?・就くには・労働条件の特徴を見る
どんな仕事?
自動車は、バスやタクシーのように人々の移動を支えたり、トラックのように物流の基盤を支えたりして、私たちの暮らしには無くてはならないものとなっている一方で、数多くの部品で構成されており、走行するに伴って劣化・摩耗が進み、その構造や装置の性能が低下するものである。そのため、自動車の走行の安全確保、及び有害排出ガスや騒音の抑制などの環境保全のために点検・整備が必要であり、その点検・整備を実施するのが自動車整備士である。さらに近年、技術開発の進展の結果、自動車には数多くの電子機器が搭載されるようになっており、その不具合の対処のため、専門的な技能を有する自動車整備士の役割は、ますます重要となっている。
自動車の点検・整備には、定期的に各部を点検し、機能の低下した部分を整備する定期点検整備と、交通事故などによる破損箇所の修理や、異常箇所の整備などがある。自動車は車種によって構造が異なるため、自動車の種類、エンジンの種類、部位別などにより整備分野が分かれている。
自動車整備士は、整備工場に持ち込まれた自動車について、原動機(エンジン、モーター)、操縦(ハンドル)、制動(ブレーキ)、緩衝(サスペンション)、動力伝達(トランスミッション)などの各装置や燃料・電気関係の部品などを点検し、性能が低下及び故障している箇所を発見し、お客様に説明して部品を交換・修理することが仕事である。
就くには
就業先としては、一般的に整備工場となるが、整備工場に就職するには、国家資格である自動車整備士の資格を取得している方が有利である。一方、資格を取得していなくても就職することは可能であり、整備工場に就職後、勤務をしながら夜間や休日に講習を受けられる養成施設(自動車整備技術講習所)に半年~1年半通い、資格を取得することも可能である。また、自動車整備に関して学ぶ工業高校の自動車整備科や、自動車整備の専門学校等の出身者だけでなく、高等学校や大学などで機械や電気に関する基礎的な知識を学んでいると有利である。このほか、自動車の運転免許や危険物取扱者乙種第四類、ガス溶接技能者、アーク溶接技能者(基本級)の資格があれば入職に有利となることが多い。上記については、中途採用の場合も、同様である。
自動車整備士の資格を取得するには、整備専門学校等の養成施設に通う方法と、前述のとおり整備工場で働きながら養成施設(自動車整備技術講習所)に通う方法がある。これらの養成施設を修了すると実技試験が免除となり、学科試験のみの受験となる。
労働条件の特徴
自動車は法律によって所定の期間ごとに必ず点検・整備及び車検を行わなければならないため、職場(整備工場)は全国にあり、メーカー系自動車販売会社(自動車ディーラー)の整備工場や点検・整備を主な事業とする専業工場などがある。
地域に密着した業態のため、自動車ユーザーの利便性を第一に考えて、日曜・祝日に営業したり、夜間に営業することが多かったが、最近は従業員の働き方を最優先と考えて、休日を交替制にしたり、週休二日制を採用する企業も増えてきている。なお、外気が入る作業場であり、騒音、振動の発生、油脂による汚れなどがあるが、最近は空調設備の導入や電動車(電気自動車やハイブリッド車)を整備する割合が増加していることにより、そのようなことは減っている。
*一般社団法人日本自動車整備振興会連合会、令和6年度自動車分解整備業実態調査結果の概要について
関連する資格
- 二級自動車整備士
- 普通自動車免許
- 危険物取扱者(乙種)
- ガス溶接技能者
- アーク溶接技能者(基本級)
出典: 独立行政法人労働政策研究・研修機構(JILPT)作成「職業情報データベース 解説系ダウンロードデータ ver.7.01」職業情報提供サイト(job tag)より2026年10月16日にダウンロード(https://shigoto.mhlw.go.jp/User/download)を加工して作成