- 求人に関する特記事項
- ★本募集は、児童指導員任用資格が必須となります。この資格は、下記のいずれかの条件を満たすとOKです。
(資格のみでOK)教員免許・社会福祉士・精神保健福祉士の方
(学歴のみでOK)社会福祉・心理・教育・社会学部の大学卒の方
(経験等でOK)高卒又は短大卒で児童福祉関係の2年の実務経験
★有資格だけど未経験・ブランクがある…という方も大歓迎
児童指導員任用資格の条件に当てはまる方であれば、一から丁寧に指導をいたしますので、ぜひ安心してご応募ください。
★仕事とプライベートの両立を全力で応援します
残業や持ち帰りの仕事は一切ありません。シフトも週1日~、1日4h~等、ご家庭の予定に合わせ柔軟に相談可能です。
★経験等はしっかり時給に反映します。入社後も実績や能力に応じて適宜昇給を実施。長く安定して働ける環境を整えています。
・マイカー通勤について:駐車場代は本人一部負担があります。
・公的労災保険とは別に、保険料会社負担の任意労災も加入。
・就業条件により加入保険は変動/有給休暇は法定通り付与。
・仕事内容変更範囲:変更なし ・エリア:博多区・南区
- 事業所からのメッセージ
- 【子ども1人ひとりと深く関わり、成長を実感できる職場】一般的な施設と違い、当所を単独で利用されるお子様が多いため、関わる時間が長く、日々の小さな「できた!」の瞬間を間近で見守ることができます。「忙しさに追われるのではなく、やりがいを大切にしたい」という方にぴったりの環境です。
■■■チーム体制で安心!手厚い人員配置が自慢です
定員10名に対し、職員は常時5名以上出勤。1人に負担が集中することはありません。実務未経験の方や「ブランクが長くて不安」という方も、温かくサポートしますので安心してスタートしてください。
■■■家庭も大事にできる!無理なく続けられます仕事
扶養内勤務や、お子様の行事・急な体調不良等によるお休みにも柔軟に対応しています。プライベートを大切にしながら長く働けるのが特徴。20~50代まで、幅広い世代がそれぞれのライフスタイルに合わせて活躍しています。
■■■まずは見学やご相談だけでも大歓迎です!
「自分の資格が使えるか確認したい」「施設の雰囲気を見たい」など、お気軽にお問い合わせください。記録業務のIT化など、職員の負担軽減にも力を入れています。子ども達の笑顔のために、あなたの力を貸してください。
- 職務給制度
- なし
- 復職制度
- なし
- 福利厚生の内容
- ■■休日・休暇などの制度も充実しています
年末年始やお盆・GWはもちろん、有給休暇の消化率もほぼ100パーセント。結婚時・弔事の休暇や、産休育休もしっかり準備しており、実際に取得実績も複数あります。社員のライフステージを応援する風土・文化が根付いていると自負しています。
■■住宅手当や給付金、懇親会なども
少しでも社員のサポートになればという想いで住宅手当を導入。上限1万5千円まで支給しています。また、結婚時や出産時にはお祝い金を支給するなどの制度も。社員の交流ために、会社負担で懇親会を実施することもあります。
■■企業型確定拠出年金という制度を導入していますこれは社員自身が自らの生活スタイルに合わせて運用方法を選択し企業が代わりに掛金を毎月従業員の年金口座に積立をするという制度で、通常の年金に追加して資産運用をするものです。無理に勧めることはありませんのでご安心ください。将来この確定拠出年金を一時金で受け取る際は非課税になる、掛金に対する市県民税の非課税などの税制面の優遇があるので、社員のために準備しました。
- 研修制度の内容
- 入社時にはまず2時間ほどの座学の時間をとり、自社の業務内容や流れなどの研修を行います。その上で先
輩社員についていただき、OJT形式で業務理解を進めます。未経験の方でも、2か月ほどの期間をかけて
現場に少しずつ慣れて独り立ちをしています。新卒・
中途問わず無理なく業務に取り組めています。
- 両立支援の内容
- ■■産休・育休は取得実績多数有り!
産休・育休については制度があるだけでなく、きちんと社員に活用をしてもらっています。ビリーブに通ってくれる子どもの幸せを考えるのと同じように、社員の子ども・ご家族にも幸せに過ごしてほしいからこそ、当たり前に活用してほしいと願っています。
■■育休からの復帰支援も柔軟に対応
育休からの復帰時は、保育園との兼ね合いが重要です。保育園にお子様を送り迎えするために勤務時間を調整するケースも。時短勤務の方なども実際にいますので、その際はご相談ください。また、ビリーブでは保育所等訪問支援も実施しています。
■■複数の運営事業があるからこその安定基盤
ビリーブは現在、3箇所の放課後等デイサービス事業所を開設しており、複数の拠点が常に稼働しています。その運営のための組織設計や運営基盤がきちんとあるからこそ、産休・育休を取得される方のことを考えた人員配置や対応が可能です。そのゆとりが福利厚生や待遇などに反映されています。